街で遭遇した女たちを…騙して!
連れ込み!
ガッチリ拘束!
恐怖に怯える姿を眺めながら女体責め!
ゆっくり脱がせて、ねっとりイカせて、陰湿に追い詰める!
焦らすように生肉棒を挿入すると絶望する表情を楽しみながら膣奥中出し!
さらには拘束を外して…容赦なくガン突き!
精子を出し尽くす絶倫2度出し!
ナチュラルハイ
激イキ182回!膣痙攣3714回!本気汁13478cc! 禁欲焦らしオーガズム大覚醒スペシャル!!~30日間溜め込んだ性欲が爆発した一日~ 石原希望


コメント
男の欲望しかない世界。3人目の尻、反則ですよ!
匂い嗅ぎ、カバンの中を漁り、彼氏との思い出や写真などで女の心をボロボロにした後、ゆっくりじっくりと責め尽くす感じで、泣きながら拒絶する女を完無視してやりたい放題で最高です。
挿入してからもゆっくりで、これが案外女は拒絶する事が出来ず、受け入れたかのような顔するのが良かったです。
スローなので、あっけない発射となるのですが、その分2発目はハードで楽しめました。
可愛さ、女とのやり取りというところでは1人目の学生が良かったですが、脳裏に焼き付く程エロかったのが3人目の美尻。
1人目、2人目は寝た状態での拘束だったのですが、3人目は立ったままで、ど迫力のおっぱいにむしゃぶりつき、その後尻にと移るんですけど、手錠、足錠のバランスが抜群で、クッと上向きの尻、肉塊・・・抜群過ぎて言う事無し!
大きめのパンツも素材も素晴らしく、単に脱がせるんじゃなく、切り刻んで股間に食い込ませ、最後割れ目で保持させるのも良かったです。
最高の尻をスローでたっぷりと楽しめました!
じっくりねっとり
今回もよかったが、一人目の瑞々しさと、男優の気持ち悪さがうまくマッチしていて大変よかった。
すいなめもじっくりしていてよし。
挿入を段階的に、どこまではいったのいいながら進めていくシーンも女優の反応と合っていてよし。
妙な興奮を覚える葉月みりあパート
「ああ~、チ○ポがマ○コに入ってく~」って思わず口に出したくなる抜き差しはもとより、「イヤ」が快感で上書きされていくのが目に見えて判ったような気になっちゃう女たちのリアクションや顔つきもたまらんものがあるし、なによりも飽きさせないどころか興奮を後押しするかのようなアングルと編集も見事でしたね。
そして、スローピストンのシーン以外でより気に障る男たちのサイコな言動が、結果的に「抵抗しても無駄…」という理不尽な印象を後押ししていたという…、このあたりの胸糞悪さも一入でした。
とりわけ最初に出てくる葉月みりあのパートは、襲われても切迫感の無いリアクションを見せる女に対して、そんなことお構いなしにサイコな言動で女を追い込みフェティッシュな嗜好全開に女体を愛で回す男がいい味出してました。
いや、相当キモかったけど…。
文字通り虫唾の走るような男の振る舞いに対して、暴れるほどに露わになる下半身の艶めかしさだけが救いだった前半部でしたが、ブラをズリ下げて極上のおっぱいを露わになったところで乳首を責められ、顔を紅潮させながら「やめて」と口走るあたりから一挙に色っぽい様相を見せ始めるみりあさん。
抵抗されて逆ギレした男に大声で命令されたあたりからは雰囲気も一変、マジで嫌なんじゃない?っていうリアクションを見せ始めるのがいじらしいです。
更に追い打ちを掛けるべく、デリカシー無くマ○コを広げて眺めるわ吸い付くわ舐め回すわ…。
女体を弄ぶかのようにゆっくり指をおマ○コにねじ込んでじわじわピストンを繰り返す手マンでついに腰を浮かせて喘ぎ始める瞬間に立ち上る淫靡な空気感がたまらんですし、丸出しの下半身がこれまためちゃエロいし。
そして、いざ挿入となればスローピストンの描写に加えて、口では「止めて!
」と言いながらも半ば諦めたようにチンポの侵入を許してるように横たわってる姿にけしからん!
「いやぁ~ん」のセリフまで罪作りなほど色っぽいです。
ヤラレる方も見てる方までじれったいほどのスローピストンを経て、バックになるとここぞとばかりに激しいピストンを食らわせる展開もニクいじゃないですか!
ピストンで撓む尻肉とアヘアヘのみりあさん最後に拝ませてもらいましたー。
1作目よりはよくなったけど、まだ各方面に手を広げすぎ
1人目のJKは1作目と同じ路線だが、女優の演技は1作目よりだいぶ見劣りする。
おっとり天然で可愛いんだけど、レ○プされてるのにいまいち緊迫感がないしセリフも単調だし、こういう作風とはあまり相性が良くないのかも。
男優は「女の子のツボを探りながら●す」というポイントを押さえた責めをしてるんだけど、そこへのリアクションも細かい演じ分けが出来てないし、1作目のような彼氏のセックスと比べてる感じも消えちゃってるし、個人的にはここはハズレ感が強い。
2人目のOLは1作目よりだいぶよくなった。
まだ小道具を使った中途半端な責めに固執してる演出がよくないけど、緊張感のある女優の拒絶演技もよかったし、膣奥のスポットを時間をかけて探り出す感じとか、感じちゃってるのを必死に隠そうとする羞恥心の感じられる女優の演技とか、全体的にレベル高め。
前戯で探り出したツボをチ○コでえぐるという責めにも一本筋が通ってるし、精神的な圧のかけ方まで完成度は高め。
3人目のJDは1作目が男優がひどすぎて見れたもんじゃなかったのが改善されてて、ここが一番レベルアップ。
親切心が仇になる1作目JKの台本はこっちに流用したようで、これはこれであり。
女優の拒絶演技も2人目に見劣りせず、やはりこの作風は女優の緊張感のある拒絶演技からの堕ちのギャップが大事。
女が爪先立ちになるくらいデカチンで膣奥を押し上げるように圧をかける責めも最高だけど、「奥」にこだわるなら喉奥イラマチオにもっと尺を割いてもよかったかも。
全体的に1作目よりはよくなってるけど、各パート後半の拘束外してハードピストンっていうのは個人的には嫌い。
女のツボをピンポイントで責めるという一本釣りの作風が確立できそうなのに、結局は地引網的なハードピストンに頼っちゃうのはスローセックスだけで作品を一本仕上げる自信がないからと言われても仕方がないんじゃないだろうか。
中出しを売りにしながら外射に浮気する作品と同じで、各方面にいい顔しようとして結局は中途半端な作品になってる気がする。
このタイトルなら「拘束」か「スローピストン」のせめてどっちかは最後まで貫いてほしい。
今の方向性のままなら「拘束スローピストンからの拘束はずしてハードピストンレ●プ」に改名しないとね。
ネチネチした攻めが良い
男優のセリフや声のトーンでやばそうな感じを演出できてました。
あとは、体の接する面積が最大になる感じでの正常位がいいですね。
これ、お互い全裸でやったら最高だと思います。
お互い全裸になって、接地面積最大の状態で正常位して、かつキスもするみたいな。
各パートでは2人目の花狩まいが良かったです。
清楚系の見た目で、下の毛はすごく豊か。
このシリーズだと局部を接写してねっとり撮るので、下の毛が未処理だとナチュラルな趣きがあります。
逆にバッチリ脱毛してる子だと、脱毛の完璧さが際立って逆にテンション下がりますね。
最近は脱毛バッチリの子とあえて全くしない子に分かれているので、どちらの子もバランス良くキャスティングするといいんじゃないかと思います。
個人的には未処理の子の方が好きですが。
あとは、そろそろ男優2人とかも試してみてもいいかもしれませんね。
その方がプレイの幅が広がると思います。
残念
最期には拘束を解いて拘束ピストンになるが、それまでの中継ぎにしか見えない。
拘束スローピストンがメインとは思えない内容で残念。
女優が良い
タイプです。
3人目の女優さん
おそらく弥生みづきさんではないかと思います。
本当に顔も身体もどストライクな女優さんです。
VS拘束系では最高ランク
拘束系で凌○ロールプレイを探すと、手足の動きがある程度制限されるから責めるほうがより時間をかけて、たっぷりじっくり、相手の反応や抵抗演技と一緒においしく頂くというところが描けておらず、器具がごちゃごちゃ多すぎたり全裸スタートだったり、緊縛SMとの区別がついてないSM描写、過度な痴女描写、リョナ描写、無駄なアヘ顔、無駄な汚い残虐描写、電マ器具責め、餌やりみたいな調教描写、ファンタジーしおふきの派手さなんかが目立つのですが、拘束してる>>一人だけで独占できる、のに何人もごちゃごちゃと登場したり、NTR作品らしく携帯で撮影、それをAV見てる客に見せるという個人的には無駄なシーンとか、ジャンルのごちゃ混ぜ作品になってしまいがちなんですが、このシリーズは、タイトル通り、いい意味のスロー+説得力がありながら、ただのバイオレンスにならないバランス感覚が最高です。
他社で無駄遣いされてる女優さんにはぜひ、いろんなコスや設定で、出てほしいです。
(学校の医務室とか、変態コーチVS部活コス女子ロールプレイとか、女スパイVS拷問官とかでも、見たいところ大事なところは変わらないと思います。
見たいのは拘束されての抵抗演技、思うがままにじっくりたっぷり視覚でも、乱れていくコストともに楽しむという、ロールプレイの優越感であり、お部屋とかNTRとか、アヘ顔とか、もううんざりという私と同じ嗜好の人は是非見ていただきたい。
====
このシリーズは鉄板になると思います。
私が特に好きなコスとかじゃないんですが、脱がし方と露出のバランス、表情と体を撮影するときのバランス感覚、見てて邪魔とか、違うとか思うところがほとんどないんで。
次回作に更に期待したい
前回より鎖が太くなった事。
前作で使用された鎖はとても細く簡単にちぎれそうな雰囲気だった。
女優が3人とも綺麗で可愛かった事。
フェラシーンでイラマチオがあった事。
猿轡を使用せず、言葉での抵抗を奪わない事。
悪かった点
拘束器具で女を拘束するのに手間取り過ぎている点。
また女優もそれに気を遣ってか、拘束されるというのにそのシーンではほとんど抵抗していない。
女優はしっかり抵抗の演技をして、男はのしかかる等、抵抗を封じて一気に拘束具をはめてほしい。
1人目
よかったのは女優が可愛く制服の色、ポニーテールもよかった。
しかし、残念な事に演技が下手すぎる…棒読みにも程があるかと思う。
恐らくこういった内容の作品には向いてない女優かと。
フェラシーンが堕ちる前にあり良かった。
一作目のOLのように挿入の代わりにフェラをさせ、約束破り挿入という展開の方が楽しめるかと思う。
2人目のOLは車に連れ込まれる際の演技が下手すぎるかと。
もっと必死に逃げて助けを求める動きがあってもいいかと思う。
しかし、それからの演技はとても上手く、1人目とは比べ物にならないほどよかった。
又、タイトスカートではなくパンツスタイルのスーツもかなり良かった。
ハンガーを使用して弄るのは怪我をしそうで見てる側が不安になる。
そういった道具の使用はやめてほしい。
この女優でも、やはりフェラの強要シーンを作って欲しかった。
3人目女子大生は他と違い、初の立った状態での拘束。
終始演技が上手、またスタイルも最高。
途中、拘束器具を外すシーンがあったが女優の向きを変えるとすぐに再び拘束をしたのでよかった。
しかし、個人的にはこれ以上の路線拡大はやめてほしい。
一作目のコンセプトを基本に今後の作品作ってほしい。
1作目よりはよくなったけど、まだ各方面に手を広げすぎ
1人目のJKは1作目と同じ路線だが、女優の演技は1作目よりだいぶ見劣りする。
おっとり天然で可愛いんだけど、レ○プされてるのにいまいち緊迫感がないしセリフも単調だし、こういう作風とはあまり相性が良くないのかも。
男優は「女の子のツボを探りながら●す」というポイントを押さえた責めをしてるんだけど、そこへのリアクションも細かい演じ分けが出来てないし、1作目のような彼氏のセックスと比べてる感じも消えちゃってるし、個人的にはここはハズレ感が強い。
2人目のOLは1作目よりだいぶよくなった。
まだ小道具を使った中途半端な責めに固執してる演出がよくないけど、緊張感のある女優の拒絶演技もよかったし、膣奥のスポットを時間をかけて探り出す感じとか、感じちゃってるのを必死に隠そうとする羞恥心の感じられる女優の演技とか、全体的にレベル高め。
前戯で探り出したツボをチ○コでえぐるという責めにも一本筋が通ってるし、精神的な圧のかけ方まで完成度は高め。
3人目のJDは1作目が男優がひどすぎて見れたもんじゃなかったのが改善されてて、ここが一番レベルアップ。
親切心が仇になる1作目JKの台本はこっちに流用したようで、これはこれであり。
女優の拒絶演技も2人目に見劣りせず、やはりこの作風は女優の緊張感のある拒絶演技からの堕ちのギャップが大事。
女が爪先立ちになるくらいデカチンで膣奥を押し上げるように圧をかける責めも最高だけど、「奥」にこだわるなら喉奥イラマチオにもっと尺を割いてもよかったかも。
全体的に1作目よりはよくなってるけど、各パート後半の拘束外してハードピストンっていうのは個人的には嫌い。
女のツボをピンポイントで責めるという一本釣りの作風が確立できそうなのに、結局は地引網的なハードピストンに頼っちゃうのはスローセックスだけで作品を一本仕上げる自信がないからと言われても仕方がないんじゃないだろうか。
中出しを売りにしながら外射に浮気する作品と同じで、各方面にいい顔しようとして結局は中途半端な作品になってる気がする。
このタイトルなら「拘束」か「スローピストン」のせめてどっちかは最後まで貫いてほしい。
今の方向性のままなら「拘束スローピストンからの拘束はずしてハードピストンレ●プ」に改名しないとね。
男の欲望しかない世界。3人目の尻、反則ですよ!
匂い嗅ぎ、カバンの中を漁り、彼氏との思い出や写真などで女の心をボロボロにした後、ゆっくりじっくりと責め尽くす感じで、泣きながら拒絶する女を完無視してやりたい放題で最高です。
挿入してからもゆっくりで、これが案外女は拒絶する事が出来ず、受け入れたかのような顔するのが良かったです。
スローなので、あっけない発射となるのですが、その分2発目はハードで楽しめました。
可愛さ、女とのやり取りというところでは1人目の学生が良かったですが、脳裏に焼き付く程エロかったのが3人目の美尻。
1人目、2人目は寝た状態での拘束だったのですが、3人目は立ったままで、ど迫力のおっぱいにむしゃぶりつき、その後尻にと移るんですけど、手錠、足錠のバランスが抜群で、クッと上向きの尻、肉塊・・・抜群過ぎて言う事無し!
大きめのパンツも素材も素晴らしく、単に脱がせるんじゃなく、切り刻んで股間に食い込ませ、最後割れ目で保持させるのも良かったです。
最高の尻をスローでたっぷりと楽しめました!
じっくりねっとり
今回もよかったが、一人目の瑞々しさと、男優の気持ち悪さがうまくマッチしていて大変よかった。
すいなめもじっくりしていてよし。
挿入を段階的に、どこまではいったのいいながら進めていくシーンも女優の反応と合っていてよし。
妙な興奮を覚える葉月みりあパート
「ああ~、チ○ポがマ○コに入ってく~」って思わず口に出したくなる抜き差しはもとより、「イヤ」が快感で上書きされていくのが目に見えて判ったような気になっちゃう女たちのリアクションや顔つきもたまらんものがあるし、なによりも飽きさせないどころか興奮を後押しするかのようなアングルと編集も見事でしたね。
そして、スローピストンのシーン以外でより気に障る男たちのサイコな言動が、結果的に「抵抗しても無駄…」という理不尽な印象を後押ししていたという…、このあたりの胸糞悪さも一入でした。
とりわけ最初に出てくる葉月みりあのパートは、襲われても切迫感の無いリアクションを見せる女に対して、そんなことお構いなしにサイコな言動で女を追い込みフェティッシュな嗜好全開に女体を愛で回す男がいい味出してました。
いや、相当キモかったけど…。
文字通り虫唾の走るような男の振る舞いに対して、暴れるほどに露わになる下半身の艶めかしさだけが救いだった前半部でしたが、ブラをズリ下げて極上のおっぱいを露わになったところで乳首を責められ、顔を紅潮させながら「やめて」と口走るあたりから一挙に色っぽい様相を見せ始めるみりあさん。
抵抗されて逆ギレした男に大声で命令されたあたりからは雰囲気も一変、マジで嫌なんじゃない?っていうリアクションを見せ始めるのがいじらしいです。
更に追い打ちを掛けるべく、デリカシー無くマ○コを広げて眺めるわ吸い付くわ舐め回すわ…。
女体を弄ぶかのようにゆっくり指をおマ○コにねじ込んでじわじわピストンを繰り返す手マンでついに腰を浮かせて喘ぎ始める瞬間に立ち上る淫靡な空気感がたまらんですし、丸出しの下半身がこれまためちゃエロいし。
そして、いざ挿入となればスローピストンの描写に加えて、口では「止めて!
」と言いながらも半ば諦めたようにチンポの侵入を許してるように横たわってる姿にけしからん!
「いやぁ~ん」のセリフまで罪作りなほど色っぽいです。
ヤラレる方も見てる方までじれったいほどのスローピストンを経て、バックになるとここぞとばかりに激しいピストンを食らわせる展開もニクいじゃないですか!
ピストンで撓む尻肉とアヘアヘのみりあさん最後に拝ませてもらいましたー。
VS拘束系では最高ランク
拘束系で凌○ロールプレイを探すと、手足の動きがある程度制限されるから責めるほうがより時間をかけて、たっぷりじっくり、相手の反応や抵抗演技と一緒においしく頂くというところが描けておらず、器具がごちゃごちゃ多すぎたり全裸スタートだったり、緊縛SMとの区別がついてないSM描写、過度な痴女描写、リョナ描写、無駄なアヘ顔、無駄な汚い残虐描写、電マ器具責め、餌やりみたいな調教描写、ファンタジーしおふきの派手さなんかが目立つのですが、拘束してる>>一人だけで独占できる、のに何人もごちゃごちゃと登場したり、NTR作品らしく携帯で撮影、それをAV見てる客に見せるという個人的には無駄なシーンとか、ジャンルのごちゃ混ぜ作品になってしまいがちなんですが、このシリーズは、タイトル通り、いい意味のスロー+説得力がありながら、ただのバイオレンスにならないバランス感覚が最高です。
他社で無駄遣いされてる女優さんにはぜひ、いろんなコスや設定で、出てほしいです。
(学校の医務室とか、変態コーチVS部活コス女子ロールプレイとか、女スパイVS拷問官とかでも、見たいところ大事なところは変わらないと思います。
見たいのは拘束されての抵抗演技、思うがままにじっくりたっぷり視覚でも、乱れていくコストともに楽しむという、ロールプレイの優越感であり、お部屋とかNTRとか、アヘ顔とか、もううんざりという私と同じ嗜好の人は是非見ていただきたい。
====
このシリーズは鉄板になると思います。
私が特に好きなコスとかじゃないんですが、脱がし方と露出のバランス、表情と体を撮影するときのバランス感覚、見てて邪魔とか、違うとか思うところがほとんどないんで。
次回作に更に期待したい
前回より鎖が太くなった事。
前作で使用された鎖はとても細く簡単にちぎれそうな雰囲気だった。
女優が3人とも綺麗で可愛かった事。
フェラシーンでイラマチオがあった事。
猿轡を使用せず、言葉での抵抗を奪わない事。
悪かった点
拘束器具で女を拘束するのに手間取り過ぎている点。
また女優もそれに気を遣ってか、拘束されるというのにそのシーンではほとんど抵抗していない。
女優はしっかり抵抗の演技をして、男はのしかかる等、抵抗を封じて一気に拘束具をはめてほしい。
1人目
よかったのは女優が可愛く制服の色、ポニーテールもよかった。
しかし、残念な事に演技が下手すぎる…棒読みにも程があるかと思う。
恐らくこういった内容の作品には向いてない女優かと。
フェラシーンが堕ちる前にあり良かった。
一作目のOLのように挿入の代わりにフェラをさせ、約束破り挿入という展開の方が楽しめるかと思う。
2人目のOLは車に連れ込まれる際の演技が下手すぎるかと。
もっと必死に逃げて助けを求める動きがあってもいいかと思う。
しかし、それからの演技はとても上手く、1人目とは比べ物にならないほどよかった。
又、タイトスカートではなくパンツスタイルのスーツもかなり良かった。
ハンガーを使用して弄るのは怪我をしそうで見てる側が不安になる。
そういった道具の使用はやめてほしい。
この女優でも、やはりフェラの強要シーンを作って欲しかった。
3人目女子大生は他と違い、初の立った状態での拘束。
終始演技が上手、またスタイルも最高。
途中、拘束器具を外すシーンがあったが女優の向きを変えるとすぐに再び拘束をしたのでよかった。
しかし、個人的にはこれ以上の路線拡大はやめてほしい。
一作目のコンセプトを基本に今後の作品作ってほしい。
3人目の女優さん
おそらく弥生みづきさんではないかと思います。
本当に顔も身体もどストライクな女優さんです。
ネチネチした攻めが良い
男優のセリフや声のトーンでやばそうな感じを演出できてました。
あとは、体の接する面積が最大になる感じでの正常位がいいですね。
これ、お互い全裸でやったら最高だと思います。
お互い全裸になって、接地面積最大の状態で正常位して、かつキスもするみたいな。
各パートでは2人目の花狩まいが良かったです。
清楚系の見た目で、下の毛はすごく豊か。
このシリーズだと局部を接写してねっとり撮るので、下の毛が未処理だとナチュラルな趣きがあります。
逆にバッチリ脱毛してる子だと、脱毛の完璧さが際立って逆にテンション下がりますね。
最近は脱毛バッチリの子とあえて全くしない子に分かれているので、どちらの子もバランス良くキャスティングするといいんじゃないかと思います。
個人的には未処理の子の方が好きですが。
あとは、そろそろ男優2人とかも試してみてもいいかもしれませんね。
その方がプレイの幅が広がると思います。
残念
最期には拘束を解いて拘束ピストンになるが、それまでの中継ぎにしか見えない。
拘束スローピストンがメインとは思えない内容で残念。
女優が良い
タイプです。
ネチネチした攻めが良い
男優のセリフや声のトーンでやばそうな感じを演出できてました。
あとは、体の接する面積が最大になる感じでの正常位がいいですね。
これ、お互い全裸でやったら最高だと思います。
お互い全裸になって、接地面積最大の状態で正常位して、かつキスもするみたいな。
各パートでは2人目の花狩まいが良かったです。
清楚系の見た目で、下の毛はすごく豊か。
このシリーズだと局部を接写してねっとり撮るので、下の毛が未処理だとナチュラルな趣きがあります。
逆にバッチリ脱毛してる子だと、脱毛の完璧さが際立って逆にテンション下がりますね。
最近は脱毛バッチリの子とあえて全くしない子に分かれているので、どちらの子もバランス良くキャスティングするといいんじゃないかと思います。
個人的には未処理の子の方が好きですが。
あとは、そろそろ男優2人とかも試してみてもいいかもしれませんね。
その方がプレイの幅が広がると思います。
次回作に更に期待したい
前回より鎖が太くなった事。
前作で使用された鎖はとても細く簡単にちぎれそうな雰囲気だった。
女優が3人とも綺麗で可愛かった事。
フェラシーンでイラマチオがあった事。
猿轡を使用せず、言葉での抵抗を奪わない事。
悪かった点
拘束器具で女を拘束するのに手間取り過ぎている点。
また女優もそれに気を遣ってか、拘束されるというのにそのシーンではほとんど抵抗していない。
女優はしっかり抵抗の演技をして、男はのしかかる等、抵抗を封じて一気に拘束具をはめてほしい。
1人目
よかったのは女優が可愛く制服の色、ポニーテールもよかった。
しかし、残念な事に演技が下手すぎる…棒読みにも程があるかと思う。
恐らくこういった内容の作品には向いてない女優かと。
フェラシーンが堕ちる前にあり良かった。
一作目のOLのように挿入の代わりにフェラをさせ、約束破り挿入という展開の方が楽しめるかと思う。
2人目のOLは車に連れ込まれる際の演技が下手すぎるかと。
もっと必死に逃げて助けを求める動きがあってもいいかと思う。
しかし、それからの演技はとても上手く、1人目とは比べ物にならないほどよかった。
又、タイトスカートではなくパンツスタイルのスーツもかなり良かった。
ハンガーを使用して弄るのは怪我をしそうで見てる側が不安になる。
そういった道具の使用はやめてほしい。
この女優でも、やはりフェラの強要シーンを作って欲しかった。
3人目女子大生は他と違い、初の立った状態での拘束。
終始演技が上手、またスタイルも最高。
途中、拘束器具を外すシーンがあったが女優の向きを変えるとすぐに再び拘束をしたのでよかった。
しかし、個人的にはこれ以上の路線拡大はやめてほしい。
一作目のコンセプトを基本に今後の作品作ってほしい。
じっくりねっとり
今回もよかったが、一人目の瑞々しさと、男優の気持ち悪さがうまくマッチしていて大変よかった。
すいなめもじっくりしていてよし。
挿入を段階的に、どこまではいったのいいながら進めていくシーンも女優の反応と合っていてよし。
3人目の女優さん
おそらく弥生みづきさんではないかと思います。
本当に顔も身体もどストライクな女優さんです。
妙な興奮を覚える葉月みりあパート
「ああ~、チ○ポがマ○コに入ってく~」って思わず口に出したくなる抜き差しはもとより、「イヤ」が快感で上書きされていくのが目に見えて判ったような気になっちゃう女たちのリアクションや顔つきもたまらんものがあるし、なによりも飽きさせないどころか興奮を後押しするかのようなアングルと編集も見事でしたね。
そして、スローピストンのシーン以外でより気に障る男たちのサイコな言動が、結果的に「抵抗しても無駄…」という理不尽な印象を後押ししていたという…、このあたりの胸糞悪さも一入でした。
とりわけ最初に出てくる葉月みりあのパートは、襲われても切迫感の無いリアクションを見せる女に対して、そんなことお構いなしにサイコな言動で女を追い込みフェティッシュな嗜好全開に女体を愛で回す男がいい味出してました。
いや、相当キモかったけど…。
文字通り虫唾の走るような男の振る舞いに対して、暴れるほどに露わになる下半身の艶めかしさだけが救いだった前半部でしたが、ブラをズリ下げて極上のおっぱいを露わになったところで乳首を責められ、顔を紅潮させながら「やめて」と口走るあたりから一挙に色っぽい様相を見せ始めるみりあさん。
抵抗されて逆ギレした男に大声で命令されたあたりからは雰囲気も一変、マジで嫌なんじゃない?っていうリアクションを見せ始めるのがいじらしいです。
更に追い打ちを掛けるべく、デリカシー無くマ○コを広げて眺めるわ吸い付くわ舐め回すわ…。
女体を弄ぶかのようにゆっくり指をおマ○コにねじ込んでじわじわピストンを繰り返す手マンでついに腰を浮かせて喘ぎ始める瞬間に立ち上る淫靡な空気感がたまらんですし、丸出しの下半身がこれまためちゃエロいし。
そして、いざ挿入となればスローピストンの描写に加えて、口では「止めて!
」と言いながらも半ば諦めたようにチンポの侵入を許してるように横たわってる姿にけしからん!
「いやぁ~ん」のセリフまで罪作りなほど色っぽいです。
ヤラレる方も見てる方までじれったいほどのスローピストンを経て、バックになるとここぞとばかりに激しいピストンを食らわせる展開もニクいじゃないですか!
ピストンで撓む尻肉とアヘアヘのみりあさん最後に拝ませてもらいましたー。
男の欲望しかない世界。3人目の尻、反則ですよ!
匂い嗅ぎ、カバンの中を漁り、彼氏との思い出や写真などで女の心をボロボロにした後、ゆっくりじっくりと責め尽くす感じで、泣きながら拒絶する女を完無視してやりたい放題で最高です。
挿入してからもゆっくりで、これが案外女は拒絶する事が出来ず、受け入れたかのような顔するのが良かったです。
スローなので、あっけない発射となるのですが、その分2発目はハードで楽しめました。
可愛さ、女とのやり取りというところでは1人目の学生が良かったですが、脳裏に焼き付く程エロかったのが3人目の美尻。
1人目、2人目は寝た状態での拘束だったのですが、3人目は立ったままで、ど迫力のおっぱいにむしゃぶりつき、その後尻にと移るんですけど、手錠、足錠のバランスが抜群で、クッと上向きの尻、肉塊・・・抜群過ぎて言う事無し!
大きめのパンツも素材も素晴らしく、単に脱がせるんじゃなく、切り刻んで股間に食い込ませ、最後割れ目で保持させるのも良かったです。
最高の尻をスローでたっぷりと楽しめました!
残念
最期には拘束を解いて拘束ピストンになるが、それまでの中継ぎにしか見えない。
拘束スローピストンがメインとは思えない内容で残念。
VS拘束系では最高ランク
拘束系で凌○ロールプレイを探すと、手足の動きがある程度制限されるから責めるほうがより時間をかけて、たっぷりじっくり、相手の反応や抵抗演技と一緒においしく頂くというところが描けておらず、器具がごちゃごちゃ多すぎたり全裸スタートだったり、緊縛SMとの区別がついてないSM描写、過度な痴女描写、リョナ描写、無駄なアヘ顔、無駄な汚い残虐描写、電マ器具責め、餌やりみたいな調教描写、ファンタジーしおふきの派手さなんかが目立つのですが、拘束してる>>一人だけで独占できる、のに何人もごちゃごちゃと登場したり、NTR作品らしく携帯で撮影、それをAV見てる客に見せるという個人的には無駄なシーンとか、ジャンルのごちゃ混ぜ作品になってしまいがちなんですが、このシリーズは、タイトル通り、いい意味のスロー+説得力がありながら、ただのバイオレンスにならないバランス感覚が最高です。
他社で無駄遣いされてる女優さんにはぜひ、いろんなコスや設定で、出てほしいです。
(学校の医務室とか、変態コーチVS部活コス女子ロールプレイとか、女スパイVS拷問官とかでも、見たいところ大事なところは変わらないと思います。
見たいのは拘束されての抵抗演技、思うがままにじっくりたっぷり視覚でも、乱れていくコストともに楽しむという、ロールプレイの優越感であり、お部屋とかNTRとか、アヘ顔とか、もううんざりという私と同じ嗜好の人は是非見ていただきたい。
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このシリーズは鉄板になると思います。
私が特に好きなコスとかじゃないんですが、脱がし方と露出のバランス、表情と体を撮影するときのバランス感覚、見てて邪魔とか、違うとか思うところがほとんどないんで。
1作目よりはよくなったけど、まだ各方面に手を広げすぎ
1人目のJKは1作目と同じ路線だが、女優の演技は1作目よりだいぶ見劣りする。
おっとり天然で可愛いんだけど、レ○プされてるのにいまいち緊迫感がないしセリフも単調だし、こういう作風とはあまり相性が良くないのかも。
男優は「女の子のツボを探りながら●す」というポイントを押さえた責めをしてるんだけど、そこへのリアクションも細かい演じ分けが出来てないし、1作目のような彼氏のセックスと比べてる感じも消えちゃってるし、個人的にはここはハズレ感が強い。
2人目のOLは1作目よりだいぶよくなった。
まだ小道具を使った中途半端な責めに固執してる演出がよくないけど、緊張感のある女優の拒絶演技もよかったし、膣奥のスポットを時間をかけて探り出す感じとか、感じちゃってるのを必死に隠そうとする羞恥心の感じられる女優の演技とか、全体的にレベル高め。
前戯で探り出したツボをチ○コでえぐるという責めにも一本筋が通ってるし、精神的な圧のかけ方まで完成度は高め。
3人目のJDは1作目が男優がひどすぎて見れたもんじゃなかったのが改善されてて、ここが一番レベルアップ。
親切心が仇になる1作目JKの台本はこっちに流用したようで、これはこれであり。
女優の拒絶演技も2人目に見劣りせず、やはりこの作風は女優の緊張感のある拒絶演技からの堕ちのギャップが大事。
女が爪先立ちになるくらいデカチンで膣奥を押し上げるように圧をかける責めも最高だけど、「奥」にこだわるなら喉奥イラマチオにもっと尺を割いてもよかったかも。
全体的に1作目よりはよくなってるけど、各パート後半の拘束外してハードピストンっていうのは個人的には嫌い。
女のツボをピンポイントで責めるという一本釣りの作風が確立できそうなのに、結局は地引網的なハードピストンに頼っちゃうのはスローセックスだけで作品を一本仕上げる自信がないからと言われても仕方がないんじゃないだろうか。
中出しを売りにしながら外射に浮気する作品と同じで、各方面にいい顔しようとして結局は中途半端な作品になってる気がする。
このタイトルなら「拘束」か「スローピストン」のせめてどっちかは最後まで貫いてほしい。
今の方向性のままなら「拘束スローピストンからの拘束はずしてハードピストンレ●プ」に改名しないとね。
女優が良い
タイプです。
ネチネチした攻めが良い
男優のセリフや声のトーンでやばそうな感じを演出できてました。
あとは、体の接する面積が最大になる感じでの正常位がいいですね。
これ、お互い全裸でやったら最高だと思います。
お互い全裸になって、接地面積最大の状態で正常位して、かつキスもするみたいな。
各パートでは2人目の花狩まいが良かったです。
清楚系の見た目で、下の毛はすごく豊か。
このシリーズだと局部を接写してねっとり撮るので、下の毛が未処理だとナチュラルな趣きがあります。
逆にバッチリ脱毛してる子だと、脱毛の完璧さが際立って逆にテンション下がりますね。
最近は脱毛バッチリの子とあえて全くしない子に分かれているので、どちらの子もバランス良くキャスティングするといいんじゃないかと思います。
個人的には未処理の子の方が好きですが。
あとは、そろそろ男優2人とかも試してみてもいいかもしれませんね。
その方がプレイの幅が広がると思います。
VS拘束系では最高ランク
拘束系で凌○ロールプレイを探すと、手足の動きがある程度制限されるから責めるほうがより時間をかけて、たっぷりじっくり、相手の反応や抵抗演技と一緒においしく頂くというところが描けておらず、器具がごちゃごちゃ多すぎたり全裸スタートだったり、緊縛SMとの区別がついてないSM描写、過度な痴女描写、リョナ描写、無駄なアヘ顔、無駄な汚い残虐描写、電マ器具責め、餌やりみたいな調教描写、ファンタジーしおふきの派手さなんかが目立つのですが、拘束してる>>一人だけで独占できる、のに何人もごちゃごちゃと登場したり、NTR作品らしく携帯で撮影、それをAV見てる客に見せるという個人的には無駄なシーンとか、ジャンルのごちゃ混ぜ作品になってしまいがちなんですが、このシリーズは、タイトル通り、いい意味のスロー+説得力がありながら、ただのバイオレンスにならないバランス感覚が最高です。
他社で無駄遣いされてる女優さんにはぜひ、いろんなコスや設定で、出てほしいです。
(学校の医務室とか、変態コーチVS部活コス女子ロールプレイとか、女スパイVS拷問官とかでも、見たいところ大事なところは変わらないと思います。
見たいのは拘束されての抵抗演技、思うがままにじっくりたっぷり視覚でも、乱れていくコストともに楽しむという、ロールプレイの優越感であり、お部屋とかNTRとか、アヘ顔とか、もううんざりという私と同じ嗜好の人は是非見ていただきたい。
====
このシリーズは鉄板になると思います。
私が特に好きなコスとかじゃないんですが、脱がし方と露出のバランス、表情と体を撮影するときのバランス感覚、見てて邪魔とか、違うとか思うところがほとんどないんで。
3人目の女優さん
おそらく弥生みづきさんではないかと思います。
本当に顔も身体もどストライクな女優さんです。
女優が良い
タイプです。
残念
最期には拘束を解いて拘束ピストンになるが、それまでの中継ぎにしか見えない。
拘束スローピストンがメインとは思えない内容で残念。
1作目よりはよくなったけど、まだ各方面に手を広げすぎ
1人目のJKは1作目と同じ路線だが、女優の演技は1作目よりだいぶ見劣りする。
おっとり天然で可愛いんだけど、レ○プされてるのにいまいち緊迫感がないしセリフも単調だし、こういう作風とはあまり相性が良くないのかも。
男優は「女の子のツボを探りながら●す」というポイントを押さえた責めをしてるんだけど、そこへのリアクションも細かい演じ分けが出来てないし、1作目のような彼氏のセックスと比べてる感じも消えちゃってるし、個人的にはここはハズレ感が強い。
2人目のOLは1作目よりだいぶよくなった。
まだ小道具を使った中途半端な責めに固執してる演出がよくないけど、緊張感のある女優の拒絶演技もよかったし、膣奥のスポットを時間をかけて探り出す感じとか、感じちゃってるのを必死に隠そうとする羞恥心の感じられる女優の演技とか、全体的にレベル高め。
前戯で探り出したツボをチ○コでえぐるという責めにも一本筋が通ってるし、精神的な圧のかけ方まで完成度は高め。
3人目のJDは1作目が男優がひどすぎて見れたもんじゃなかったのが改善されてて、ここが一番レベルアップ。
親切心が仇になる1作目JKの台本はこっちに流用したようで、これはこれであり。
女優の拒絶演技も2人目に見劣りせず、やはりこの作風は女優の緊張感のある拒絶演技からの堕ちのギャップが大事。
女が爪先立ちになるくらいデカチンで膣奥を押し上げるように圧をかける責めも最高だけど、「奥」にこだわるなら喉奥イラマチオにもっと尺を割いてもよかったかも。
全体的に1作目よりはよくなってるけど、各パート後半の拘束外してハードピストンっていうのは個人的には嫌い。
女のツボをピンポイントで責めるという一本釣りの作風が確立できそうなのに、結局は地引網的なハードピストンに頼っちゃうのはスローセックスだけで作品を一本仕上げる自信がないからと言われても仕方がないんじゃないだろうか。
中出しを売りにしながら外射に浮気する作品と同じで、各方面にいい顔しようとして結局は中途半端な作品になってる気がする。
このタイトルなら「拘束」か「スローピストン」のせめてどっちかは最後まで貫いてほしい。
今の方向性のままなら「拘束スローピストンからの拘束はずしてハードピストンレ●プ」に改名しないとね。
妙な興奮を覚える葉月みりあパート
「ああ~、チ○ポがマ○コに入ってく~」って思わず口に出したくなる抜き差しはもとより、「イヤ」が快感で上書きされていくのが目に見えて判ったような気になっちゃう女たちのリアクションや顔つきもたまらんものがあるし、なによりも飽きさせないどころか興奮を後押しするかのようなアングルと編集も見事でしたね。
そして、スローピストンのシーン以外でより気に障る男たちのサイコな言動が、結果的に「抵抗しても無駄…」という理不尽な印象を後押ししていたという…、このあたりの胸糞悪さも一入でした。
とりわけ最初に出てくる葉月みりあのパートは、襲われても切迫感の無いリアクションを見せる女に対して、そんなことお構いなしにサイコな言動で女を追い込みフェティッシュな嗜好全開に女体を愛で回す男がいい味出してました。
いや、相当キモかったけど…。
文字通り虫唾の走るような男の振る舞いに対して、暴れるほどに露わになる下半身の艶めかしさだけが救いだった前半部でしたが、ブラをズリ下げて極上のおっぱいを露わになったところで乳首を責められ、顔を紅潮させながら「やめて」と口走るあたりから一挙に色っぽい様相を見せ始めるみりあさん。
抵抗されて逆ギレした男に大声で命令されたあたりからは雰囲気も一変、マジで嫌なんじゃない?っていうリアクションを見せ始めるのがいじらしいです。
更に追い打ちを掛けるべく、デリカシー無くマ○コを広げて眺めるわ吸い付くわ舐め回すわ…。
女体を弄ぶかのようにゆっくり指をおマ○コにねじ込んでじわじわピストンを繰り返す手マンでついに腰を浮かせて喘ぎ始める瞬間に立ち上る淫靡な空気感がたまらんですし、丸出しの下半身がこれまためちゃエロいし。
そして、いざ挿入となればスローピストンの描写に加えて、口では「止めて!
」と言いながらも半ば諦めたようにチンポの侵入を許してるように横たわってる姿にけしからん!
「いやぁ~ん」のセリフまで罪作りなほど色っぽいです。
ヤラレる方も見てる方までじれったいほどのスローピストンを経て、バックになるとここぞとばかりに激しいピストンを食らわせる展開もニクいじゃないですか!
ピストンで撓む尻肉とアヘアヘのみりあさん最後に拝ませてもらいましたー。
次回作に更に期待したい
前回より鎖が太くなった事。
前作で使用された鎖はとても細く簡単にちぎれそうな雰囲気だった。
女優が3人とも綺麗で可愛かった事。
フェラシーンでイラマチオがあった事。
猿轡を使用せず、言葉での抵抗を奪わない事。
悪かった点
拘束器具で女を拘束するのに手間取り過ぎている点。
また女優もそれに気を遣ってか、拘束されるというのにそのシーンではほとんど抵抗していない。
女優はしっかり抵抗の演技をして、男はのしかかる等、抵抗を封じて一気に拘束具をはめてほしい。
1人目
よかったのは女優が可愛く制服の色、ポニーテールもよかった。
しかし、残念な事に演技が下手すぎる…棒読みにも程があるかと思う。
恐らくこういった内容の作品には向いてない女優かと。
フェラシーンが堕ちる前にあり良かった。
一作目のOLのように挿入の代わりにフェラをさせ、約束破り挿入という展開の方が楽しめるかと思う。
2人目のOLは車に連れ込まれる際の演技が下手すぎるかと。
もっと必死に逃げて助けを求める動きがあってもいいかと思う。
しかし、それからの演技はとても上手く、1人目とは比べ物にならないほどよかった。
又、タイトスカートではなくパンツスタイルのスーツもかなり良かった。
ハンガーを使用して弄るのは怪我をしそうで見てる側が不安になる。
そういった道具の使用はやめてほしい。
この女優でも、やはりフェラの強要シーンを作って欲しかった。
3人目女子大生は他と違い、初の立った状態での拘束。
終始演技が上手、またスタイルも最高。
途中、拘束器具を外すシーンがあったが女優の向きを変えるとすぐに再び拘束をしたのでよかった。
しかし、個人的にはこれ以上の路線拡大はやめてほしい。
一作目のコンセプトを基本に今後の作品作ってほしい。
男の欲望しかない世界。3人目の尻、反則ですよ!
匂い嗅ぎ、カバンの中を漁り、彼氏との思い出や写真などで女の心をボロボロにした後、ゆっくりじっくりと責め尽くす感じで、泣きながら拒絶する女を完無視してやりたい放題で最高です。
挿入してからもゆっくりで、これが案外女は拒絶する事が出来ず、受け入れたかのような顔するのが良かったです。
スローなので、あっけない発射となるのですが、その分2発目はハードで楽しめました。
可愛さ、女とのやり取りというところでは1人目の学生が良かったですが、脳裏に焼き付く程エロかったのが3人目の美尻。
1人目、2人目は寝た状態での拘束だったのですが、3人目は立ったままで、ど迫力のおっぱいにむしゃぶりつき、その後尻にと移るんですけど、手錠、足錠のバランスが抜群で、クッと上向きの尻、肉塊・・・抜群過ぎて言う事無し!
大きめのパンツも素材も素晴らしく、単に脱がせるんじゃなく、切り刻んで股間に食い込ませ、最後割れ目で保持させるのも良かったです。
最高の尻をスローでたっぷりと楽しめました!
じっくりねっとり
今回もよかったが、一人目の瑞々しさと、男優の気持ち悪さがうまくマッチしていて大変よかった。
すいなめもじっくりしていてよし。
挿入を段階的に、どこまではいったのいいながら進めていくシーンも女優の反応と合っていてよし。
1作目よりはよくなったけど、まだ各方面に手を広げすぎ
1人目のJKは1作目と同じ路線だが、女優の演技は1作目よりだいぶ見劣りする。
おっとり天然で可愛いんだけど、レ○プされてるのにいまいち緊迫感がないしセリフも単調だし、こういう作風とはあまり相性が良くないのかも。
男優は「女の子のツボを探りながら●す」というポイントを押さえた責めをしてるんだけど、そこへのリアクションも細かい演じ分けが出来てないし、1作目のような彼氏のセックスと比べてる感じも消えちゃってるし、個人的にはここはハズレ感が強い。
2人目のOLは1作目よりだいぶよくなった。
まだ小道具を使った中途半端な責めに固執してる演出がよくないけど、緊張感のある女優の拒絶演技もよかったし、膣奥のスポットを時間をかけて探り出す感じとか、感じちゃってるのを必死に隠そうとする羞恥心の感じられる女優の演技とか、全体的にレベル高め。
前戯で探り出したツボをチ○コでえぐるという責めにも一本筋が通ってるし、精神的な圧のかけ方まで完成度は高め。
3人目のJDは1作目が男優がひどすぎて見れたもんじゃなかったのが改善されてて、ここが一番レベルアップ。
親切心が仇になる1作目JKの台本はこっちに流用したようで、これはこれであり。
女優の拒絶演技も2人目に見劣りせず、やはりこの作風は女優の緊張感のある拒絶演技からの堕ちのギャップが大事。
女が爪先立ちになるくらいデカチンで膣奥を押し上げるように圧をかける責めも最高だけど、「奥」にこだわるなら喉奥イラマチオにもっと尺を割いてもよかったかも。
全体的に1作目よりはよくなってるけど、各パート後半の拘束外してハードピストンっていうのは個人的には嫌い。
女のツボをピンポイントで責めるという一本釣りの作風が確立できそうなのに、結局は地引網的なハードピストンに頼っちゃうのはスローセックスだけで作品を一本仕上げる自信がないからと言われても仕方がないんじゃないだろうか。
中出しを売りにしながら外射に浮気する作品と同じで、各方面にいい顔しようとして結局は中途半端な作品になってる気がする。
このタイトルなら「拘束」か「スローピストン」のせめてどっちかは最後まで貫いてほしい。
今の方向性のままなら「拘束スローピストンからの拘束はずしてハードピストンレ●プ」に改名しないとね。
妙な興奮を覚える葉月みりあパート
「ああ~、チ○ポがマ○コに入ってく~」って思わず口に出したくなる抜き差しはもとより、「イヤ」が快感で上書きされていくのが目に見えて判ったような気になっちゃう女たちのリアクションや顔つきもたまらんものがあるし、なによりも飽きさせないどころか興奮を後押しするかのようなアングルと編集も見事でしたね。
そして、スローピストンのシーン以外でより気に障る男たちのサイコな言動が、結果的に「抵抗しても無駄…」という理不尽な印象を後押ししていたという…、このあたりの胸糞悪さも一入でした。
とりわけ最初に出てくる葉月みりあのパートは、襲われても切迫感の無いリアクションを見せる女に対して、そんなことお構いなしにサイコな言動で女を追い込みフェティッシュな嗜好全開に女体を愛で回す男がいい味出してました。
いや、相当キモかったけど…。
文字通り虫唾の走るような男の振る舞いに対して、暴れるほどに露わになる下半身の艶めかしさだけが救いだった前半部でしたが、ブラをズリ下げて極上のおっぱいを露わになったところで乳首を責められ、顔を紅潮させながら「やめて」と口走るあたりから一挙に色っぽい様相を見せ始めるみりあさん。
抵抗されて逆ギレした男に大声で命令されたあたりからは雰囲気も一変、マジで嫌なんじゃない?っていうリアクションを見せ始めるのがいじらしいです。
更に追い打ちを掛けるべく、デリカシー無くマ○コを広げて眺めるわ吸い付くわ舐め回すわ…。
女体を弄ぶかのようにゆっくり指をおマ○コにねじ込んでじわじわピストンを繰り返す手マンでついに腰を浮かせて喘ぎ始める瞬間に立ち上る淫靡な空気感がたまらんですし、丸出しの下半身がこれまためちゃエロいし。
そして、いざ挿入となればスローピストンの描写に加えて、口では「止めて!
」と言いながらも半ば諦めたようにチンポの侵入を許してるように横たわってる姿にけしからん!
「いやぁ~ん」のセリフまで罪作りなほど色っぽいです。
ヤラレる方も見てる方までじれったいほどのスローピストンを経て、バックになるとここぞとばかりに激しいピストンを食らわせる展開もニクいじゃないですか!
ピストンで撓む尻肉とアヘアヘのみりあさん最後に拝ませてもらいましたー。
男の欲望しかない世界。3人目の尻、反則ですよ!
匂い嗅ぎ、カバンの中を漁り、彼氏との思い出や写真などで女の心をボロボロにした後、ゆっくりじっくりと責め尽くす感じで、泣きながら拒絶する女を完無視してやりたい放題で最高です。
挿入してからもゆっくりで、これが案外女は拒絶する事が出来ず、受け入れたかのような顔するのが良かったです。
スローなので、あっけない発射となるのですが、その分2発目はハードで楽しめました。
可愛さ、女とのやり取りというところでは1人目の学生が良かったですが、脳裏に焼き付く程エロかったのが3人目の美尻。
1人目、2人目は寝た状態での拘束だったのですが、3人目は立ったままで、ど迫力のおっぱいにむしゃぶりつき、その後尻にと移るんですけど、手錠、足錠のバランスが抜群で、クッと上向きの尻、肉塊・・・抜群過ぎて言う事無し!
大きめのパンツも素材も素晴らしく、単に脱がせるんじゃなく、切り刻んで股間に食い込ませ、最後割れ目で保持させるのも良かったです。
最高の尻をスローでたっぷりと楽しめました!
ネチネチした攻めが良い
男優のセリフや声のトーンでやばそうな感じを演出できてました。
あとは、体の接する面積が最大になる感じでの正常位がいいですね。
これ、お互い全裸でやったら最高だと思います。
お互い全裸になって、接地面積最大の状態で正常位して、かつキスもするみたいな。
各パートでは2人目の花狩まいが良かったです。
清楚系の見た目で、下の毛はすごく豊か。
このシリーズだと局部を接写してねっとり撮るので、下の毛が未処理だとナチュラルな趣きがあります。
逆にバッチリ脱毛してる子だと、脱毛の完璧さが際立って逆にテンション下がりますね。
最近は脱毛バッチリの子とあえて全くしない子に分かれているので、どちらの子もバランス良くキャスティングするといいんじゃないかと思います。
個人的には未処理の子の方が好きですが。
あとは、そろそろ男優2人とかも試してみてもいいかもしれませんね。
その方がプレイの幅が広がると思います。
残念
最期には拘束を解いて拘束ピストンになるが、それまでの中継ぎにしか見えない。
拘束スローピストンがメインとは思えない内容で残念。
じっくりねっとり
今回もよかったが、一人目の瑞々しさと、男優の気持ち悪さがうまくマッチしていて大変よかった。
すいなめもじっくりしていてよし。
挿入を段階的に、どこまではいったのいいながら進めていくシーンも女優の反応と合っていてよし。
女優が良い
タイプです。
次回作に更に期待したい
前回より鎖が太くなった事。
前作で使用された鎖はとても細く簡単にちぎれそうな雰囲気だった。
女優が3人とも綺麗で可愛かった事。
フェラシーンでイラマチオがあった事。
猿轡を使用せず、言葉での抵抗を奪わない事。
悪かった点
拘束器具で女を拘束するのに手間取り過ぎている点。
また女優もそれに気を遣ってか、拘束されるというのにそのシーンではほとんど抵抗していない。
女優はしっかり抵抗の演技をして、男はのしかかる等、抵抗を封じて一気に拘束具をはめてほしい。
1人目
よかったのは女優が可愛く制服の色、ポニーテールもよかった。
しかし、残念な事に演技が下手すぎる…棒読みにも程があるかと思う。
恐らくこういった内容の作品には向いてない女優かと。
フェラシーンが堕ちる前にあり良かった。
一作目のOLのように挿入の代わりにフェラをさせ、約束破り挿入という展開の方が楽しめるかと思う。
2人目のOLは車に連れ込まれる際の演技が下手すぎるかと。
もっと必死に逃げて助けを求める動きがあってもいいかと思う。
しかし、それからの演技はとても上手く、1人目とは比べ物にならないほどよかった。
又、タイトスカートではなくパンツスタイルのスーツもかなり良かった。
ハンガーを使用して弄るのは怪我をしそうで見てる側が不安になる。
そういった道具の使用はやめてほしい。
この女優でも、やはりフェラの強要シーンを作って欲しかった。
3人目女子大生は他と違い、初の立った状態での拘束。
終始演技が上手、またスタイルも最高。
途中、拘束器具を外すシーンがあったが女優の向きを変えるとすぐに再び拘束をしたのでよかった。
しかし、個人的にはこれ以上の路線拡大はやめてほしい。
一作目のコンセプトを基本に今後の作品作ってほしい。
3人目の女優さん
おそらく弥生みづきさんではないかと思います。
本当に顔も身体もどストライクな女優さんです。
VS拘束系では最高ランク
拘束系で凌○ロールプレイを探すと、手足の動きがある程度制限されるから責めるほうがより時間をかけて、たっぷりじっくり、相手の反応や抵抗演技と一緒においしく頂くというところが描けておらず、器具がごちゃごちゃ多すぎたり全裸スタートだったり、緊縛SMとの区別がついてないSM描写、過度な痴女描写、リョナ描写、無駄なアヘ顔、無駄な汚い残虐描写、電マ器具責め、餌やりみたいな調教描写、ファンタジーしおふきの派手さなんかが目立つのですが、拘束してる>>一人だけで独占できる、のに何人もごちゃごちゃと登場したり、NTR作品らしく携帯で撮影、それをAV見てる客に見せるという個人的には無駄なシーンとか、ジャンルのごちゃ混ぜ作品になってしまいがちなんですが、このシリーズは、タイトル通り、いい意味のスロー+説得力がありながら、ただのバイオレンスにならないバランス感覚が最高です。
他社で無駄遣いされてる女優さんにはぜひ、いろんなコスや設定で、出てほしいです。
(学校の医務室とか、変態コーチVS部活コス女子ロールプレイとか、女スパイVS拷問官とかでも、見たいところ大事なところは変わらないと思います。
見たいのは拘束されての抵抗演技、思うがままにじっくりたっぷり視覚でも、乱れていくコストともに楽しむという、ロールプレイの優越感であり、お部屋とかNTRとか、アヘ顔とか、もううんざりという私と同じ嗜好の人は是非見ていただきたい。
====
このシリーズは鉄板になると思います。
私が特に好きなコスとかじゃないんですが、脱がし方と露出のバランス、表情と体を撮影するときのバランス感覚、見てて邪魔とか、違うとか思うところがほとんどないんで。
1作目よりはよくなったけど、まだ各方面に手を広げすぎ
1人目のJKは1作目と同じ路線だが、女優の演技は1作目よりだいぶ見劣りする。
おっとり天然で可愛いんだけど、レ○プされてるのにいまいち緊迫感がないしセリフも単調だし、こういう作風とはあまり相性が良くないのかも。
男優は「女の子のツボを探りながら●す」というポイントを押さえた責めをしてるんだけど、そこへのリアクションも細かい演じ分けが出来てないし、1作目のような彼氏のセックスと比べてる感じも消えちゃってるし、個人的にはここはハズレ感が強い。
2人目のOLは1作目よりだいぶよくなった。
まだ小道具を使った中途半端な責めに固執してる演出がよくないけど、緊張感のある女優の拒絶演技もよかったし、膣奥のスポットを時間をかけて探り出す感じとか、感じちゃってるのを必死に隠そうとする羞恥心の感じられる女優の演技とか、全体的にレベル高め。
前戯で探り出したツボをチ○コでえぐるという責めにも一本筋が通ってるし、精神的な圧のかけ方まで完成度は高め。
3人目のJDは1作目が男優がひどすぎて見れたもんじゃなかったのが改善されてて、ここが一番レベルアップ。
親切心が仇になる1作目JKの台本はこっちに流用したようで、これはこれであり。
女優の拒絶演技も2人目に見劣りせず、やはりこの作風は女優の緊張感のある拒絶演技からの堕ちのギャップが大事。
女が爪先立ちになるくらいデカチンで膣奥を押し上げるように圧をかける責めも最高だけど、「奥」にこだわるなら喉奥イラマチオにもっと尺を割いてもよかったかも。
全体的に1作目よりはよくなってるけど、各パート後半の拘束外してハードピストンっていうのは個人的には嫌い。
女のツボをピンポイントで責めるという一本釣りの作風が確立できそうなのに、結局は地引網的なハードピストンに頼っちゃうのはスローセックスだけで作品を一本仕上げる自信がないからと言われても仕方がないんじゃないだろうか。
中出しを売りにしながら外射に浮気する作品と同じで、各方面にいい顔しようとして結局は中途半端な作品になってる気がする。
このタイトルなら「拘束」か「スローピストン」のせめてどっちかは最後まで貫いてほしい。
今の方向性のままなら「拘束スローピストンからの拘束はずしてハードピストンレ●プ」に改名しないとね。
VS拘束系では最高ランク
拘束系で凌○ロールプレイを探すと、手足の動きがある程度制限されるから責めるほうがより時間をかけて、たっぷりじっくり、相手の反応や抵抗演技と一緒においしく頂くというところが描けておらず、器具がごちゃごちゃ多すぎたり全裸スタートだったり、緊縛SMとの区別がついてないSM描写、過度な痴女描写、リョナ描写、無駄なアヘ顔、無駄な汚い残虐描写、電マ器具責め、餌やりみたいな調教描写、ファンタジーしおふきの派手さなんかが目立つのですが、拘束してる>>一人だけで独占できる、のに何人もごちゃごちゃと登場したり、NTR作品らしく携帯で撮影、それをAV見てる客に見せるという個人的には無駄なシーンとか、ジャンルのごちゃ混ぜ作品になってしまいがちなんですが、このシリーズは、タイトル通り、いい意味のスロー+説得力がありながら、ただのバイオレンスにならないバランス感覚が最高です。
他社で無駄遣いされてる女優さんにはぜひ、いろんなコスや設定で、出てほしいです。
(学校の医務室とか、変態コーチVS部活コス女子ロールプレイとか、女スパイVS拷問官とかでも、見たいところ大事なところは変わらないと思います。
見たいのは拘束されての抵抗演技、思うがままにじっくりたっぷり視覚でも、乱れていくコストともに楽しむという、ロールプレイの優越感であり、お部屋とかNTRとか、アヘ顔とか、もううんざりという私と同じ嗜好の人は是非見ていただきたい。
====
このシリーズは鉄板になると思います。
私が特に好きなコスとかじゃないんですが、脱がし方と露出のバランス、表情と体を撮影するときのバランス感覚、見てて邪魔とか、違うとか思うところがほとんどないんで。
ネチネチした攻めが良い
男優のセリフや声のトーンでやばそうな感じを演出できてました。
あとは、体の接する面積が最大になる感じでの正常位がいいですね。
これ、お互い全裸でやったら最高だと思います。
お互い全裸になって、接地面積最大の状態で正常位して、かつキスもするみたいな。
各パートでは2人目の花狩まいが良かったです。
清楚系の見た目で、下の毛はすごく豊か。
このシリーズだと局部を接写してねっとり撮るので、下の毛が未処理だとナチュラルな趣きがあります。
逆にバッチリ脱毛してる子だと、脱毛の完璧さが際立って逆にテンション下がりますね。
最近は脱毛バッチリの子とあえて全くしない子に分かれているので、どちらの子もバランス良くキャスティングするといいんじゃないかと思います。
個人的には未処理の子の方が好きですが。
あとは、そろそろ男優2人とかも試してみてもいいかもしれませんね。
その方がプレイの幅が広がると思います。
女優が良い
タイプです。
残念
最期には拘束を解いて拘束ピストンになるが、それまでの中継ぎにしか見えない。
拘束スローピストンがメインとは思えない内容で残念。
次回作に更に期待したい
前回より鎖が太くなった事。
前作で使用された鎖はとても細く簡単にちぎれそうな雰囲気だった。
女優が3人とも綺麗で可愛かった事。
フェラシーンでイラマチオがあった事。
猿轡を使用せず、言葉での抵抗を奪わない事。
悪かった点
拘束器具で女を拘束するのに手間取り過ぎている点。
また女優もそれに気を遣ってか、拘束されるというのにそのシーンではほとんど抵抗していない。
女優はしっかり抵抗の演技をして、男はのしかかる等、抵抗を封じて一気に拘束具をはめてほしい。
1人目
よかったのは女優が可愛く制服の色、ポニーテールもよかった。
しかし、残念な事に演技が下手すぎる…棒読みにも程があるかと思う。
恐らくこういった内容の作品には向いてない女優かと。
フェラシーンが堕ちる前にあり良かった。
一作目のOLのように挿入の代わりにフェラをさせ、約束破り挿入という展開の方が楽しめるかと思う。
2人目のOLは車に連れ込まれる際の演技が下手すぎるかと。
もっと必死に逃げて助けを求める動きがあってもいいかと思う。
しかし、それからの演技はとても上手く、1人目とは比べ物にならないほどよかった。
又、タイトスカートではなくパンツスタイルのスーツもかなり良かった。
ハンガーを使用して弄るのは怪我をしそうで見てる側が不安になる。
そういった道具の使用はやめてほしい。
この女優でも、やはりフェラの強要シーンを作って欲しかった。
3人目女子大生は他と違い、初の立った状態での拘束。
終始演技が上手、またスタイルも最高。
途中、拘束器具を外すシーンがあったが女優の向きを変えるとすぐに再び拘束をしたのでよかった。
しかし、個人的にはこれ以上の路線拡大はやめてほしい。
一作目のコンセプトを基本に今後の作品作ってほしい。
妙な興奮を覚える葉月みりあパート
「ああ~、チ○ポがマ○コに入ってく~」って思わず口に出したくなる抜き差しはもとより、「イヤ」が快感で上書きされていくのが目に見えて判ったような気になっちゃう女たちのリアクションや顔つきもたまらんものがあるし、なによりも飽きさせないどころか興奮を後押しするかのようなアングルと編集も見事でしたね。
そして、スローピストンのシーン以外でより気に障る男たちのサイコな言動が、結果的に「抵抗しても無駄…」という理不尽な印象を後押ししていたという…、このあたりの胸糞悪さも一入でした。
とりわけ最初に出てくる葉月みりあのパートは、襲われても切迫感の無いリアクションを見せる女に対して、そんなことお構いなしにサイコな言動で女を追い込みフェティッシュな嗜好全開に女体を愛で回す男がいい味出してました。
いや、相当キモかったけど…。
文字通り虫唾の走るような男の振る舞いに対して、暴れるほどに露わになる下半身の艶めかしさだけが救いだった前半部でしたが、ブラをズリ下げて極上のおっぱいを露わになったところで乳首を責められ、顔を紅潮させながら「やめて」と口走るあたりから一挙に色っぽい様相を見せ始めるみりあさん。
抵抗されて逆ギレした男に大声で命令されたあたりからは雰囲気も一変、マジで嫌なんじゃない?っていうリアクションを見せ始めるのがいじらしいです。
更に追い打ちを掛けるべく、デリカシー無くマ○コを広げて眺めるわ吸い付くわ舐め回すわ…。
女体を弄ぶかのようにゆっくり指をおマ○コにねじ込んでじわじわピストンを繰り返す手マンでついに腰を浮かせて喘ぎ始める瞬間に立ち上る淫靡な空気感がたまらんですし、丸出しの下半身がこれまためちゃエロいし。
そして、いざ挿入となればスローピストンの描写に加えて、口では「止めて!
」と言いながらも半ば諦めたようにチンポの侵入を許してるように横たわってる姿にけしからん!
「いやぁ~ん」のセリフまで罪作りなほど色っぽいです。
ヤラレる方も見てる方までじれったいほどのスローピストンを経て、バックになるとここぞとばかりに激しいピストンを食らわせる展開もニクいじゃないですか!
ピストンで撓む尻肉とアヘアヘのみりあさん最後に拝ませてもらいましたー。
男の欲望しかない世界。3人目の尻、反則ですよ!
匂い嗅ぎ、カバンの中を漁り、彼氏との思い出や写真などで女の心をボロボロにした後、ゆっくりじっくりと責め尽くす感じで、泣きながら拒絶する女を完無視してやりたい放題で最高です。
挿入してからもゆっくりで、これが案外女は拒絶する事が出来ず、受け入れたかのような顔するのが良かったです。
スローなので、あっけない発射となるのですが、その分2発目はハードで楽しめました。
可愛さ、女とのやり取りというところでは1人目の学生が良かったですが、脳裏に焼き付く程エロかったのが3人目の美尻。
1人目、2人目は寝た状態での拘束だったのですが、3人目は立ったままで、ど迫力のおっぱいにむしゃぶりつき、その後尻にと移るんですけど、手錠、足錠のバランスが抜群で、クッと上向きの尻、肉塊・・・抜群過ぎて言う事無し!
大きめのパンツも素材も素晴らしく、単に脱がせるんじゃなく、切り刻んで股間に食い込ませ、最後割れ目で保持させるのも良かったです。
最高の尻をスローでたっぷりと楽しめました!
じっくりねっとり
今回もよかったが、一人目の瑞々しさと、男優の気持ち悪さがうまくマッチしていて大変よかった。
すいなめもじっくりしていてよし。
挿入を段階的に、どこまではいったのいいながら進めていくシーンも女優の反応と合っていてよし。
3人目の女優さん
おそらく弥生みづきさんではないかと思います。
本当に顔も身体もどストライクな女優さんです。
VS拘束系では最高ランク
拘束系で凌○ロールプレイを探すと、手足の動きがある程度制限されるから責めるほうがより時間をかけて、たっぷりじっくり、相手の反応や抵抗演技と一緒においしく頂くというところが描けておらず、器具がごちゃごちゃ多すぎたり全裸スタートだったり、緊縛SMとの区別がついてないSM描写、過度な痴女描写、リョナ描写、無駄なアヘ顔、無駄な汚い残虐描写、電マ器具責め、餌やりみたいな調教描写、ファンタジーしおふきの派手さなんかが目立つのですが、拘束してる>>一人だけで独占できる、のに何人もごちゃごちゃと登場したり、NTR作品らしく携帯で撮影、それをAV見てる客に見せるという個人的には無駄なシーンとか、ジャンルのごちゃ混ぜ作品になってしまいがちなんですが、このシリーズは、タイトル通り、いい意味のスロー+説得力がありながら、ただのバイオレンスにならないバランス感覚が最高です。
他社で無駄遣いされてる女優さんにはぜひ、いろんなコスや設定で、出てほしいです。
(学校の医務室とか、変態コーチVS部活コス女子ロールプレイとか、女スパイVS拷問官とかでも、見たいところ大事なところは変わらないと思います。
見たいのは拘束されての抵抗演技、思うがままにじっくりたっぷり視覚でも、乱れていくコストともに楽しむという、ロールプレイの優越感であり、お部屋とかNTRとか、アヘ顔とか、もううんざりという私と同じ嗜好の人は是非見ていただきたい。
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このシリーズは鉄板になると思います。
私が特に好きなコスとかじゃないんですが、脱がし方と露出のバランス、表情と体を撮影するときのバランス感覚、見てて邪魔とか、違うとか思うところがほとんどないんで。
残念
最期には拘束を解いて拘束ピストンになるが、それまでの中継ぎにしか見えない。
拘束スローピストンがメインとは思えない内容で残念。
女優が良い
タイプです。
男の欲望しかない世界。3人目の尻、反則ですよ!
匂い嗅ぎ、カバンの中を漁り、彼氏との思い出や写真などで女の心をボロボロにした後、ゆっくりじっくりと責め尽くす感じで、泣きながら拒絶する女を完無視してやりたい放題で最高です。
挿入してからもゆっくりで、これが案外女は拒絶する事が出来ず、受け入れたかのような顔するのが良かったです。
スローなので、あっけない発射となるのですが、その分2発目はハードで楽しめました。
可愛さ、女とのやり取りというところでは1人目の学生が良かったですが、脳裏に焼き付く程エロかったのが3人目の美尻。
1人目、2人目は寝た状態での拘束だったのですが、3人目は立ったままで、ど迫力のおっぱいにむしゃぶりつき、その後尻にと移るんですけど、手錠、足錠のバランスが抜群で、クッと上向きの尻、肉塊・・・抜群過ぎて言う事無し!
大きめのパンツも素材も素晴らしく、単に脱がせるんじゃなく、切り刻んで股間に食い込ませ、最後割れ目で保持させるのも良かったです。
最高の尻をスローでたっぷりと楽しめました!
1作目よりはよくなったけど、まだ各方面に手を広げすぎ
1人目のJKは1作目と同じ路線だが、女優の演技は1作目よりだいぶ見劣りする。
おっとり天然で可愛いんだけど、レ○プされてるのにいまいち緊迫感がないしセリフも単調だし、こういう作風とはあまり相性が良くないのかも。
男優は「女の子のツボを探りながら●す」というポイントを押さえた責めをしてるんだけど、そこへのリアクションも細かい演じ分けが出来てないし、1作目のような彼氏のセックスと比べてる感じも消えちゃってるし、個人的にはここはハズレ感が強い。
2人目のOLは1作目よりだいぶよくなった。
まだ小道具を使った中途半端な責めに固執してる演出がよくないけど、緊張感のある女優の拒絶演技もよかったし、膣奥のスポットを時間をかけて探り出す感じとか、感じちゃってるのを必死に隠そうとする羞恥心の感じられる女優の演技とか、全体的にレベル高め。
前戯で探り出したツボをチ○コでえぐるという責めにも一本筋が通ってるし、精神的な圧のかけ方まで完成度は高め。
3人目のJDは1作目が男優がひどすぎて見れたもんじゃなかったのが改善されてて、ここが一番レベルアップ。
親切心が仇になる1作目JKの台本はこっちに流用したようで、これはこれであり。
女優の拒絶演技も2人目に見劣りせず、やはりこの作風は女優の緊張感のある拒絶演技からの堕ちのギャップが大事。
女が爪先立ちになるくらいデカチンで膣奥を押し上げるように圧をかける責めも最高だけど、「奥」にこだわるなら喉奥イラマチオにもっと尺を割いてもよかったかも。
全体的に1作目よりはよくなってるけど、各パート後半の拘束外してハードピストンっていうのは個人的には嫌い。
女のツボをピンポイントで責めるという一本釣りの作風が確立できそうなのに、結局は地引網的なハードピストンに頼っちゃうのはスローセックスだけで作品を一本仕上げる自信がないからと言われても仕方がないんじゃないだろうか。
中出しを売りにしながら外射に浮気する作品と同じで、各方面にいい顔しようとして結局は中途半端な作品になってる気がする。
このタイトルなら「拘束」か「スローピストン」のせめてどっちかは最後まで貫いてほしい。
今の方向性のままなら「拘束スローピストンからの拘束はずしてハードピストンレ●プ」に改名しないとね。
次回作に更に期待したい
前回より鎖が太くなった事。
前作で使用された鎖はとても細く簡単にちぎれそうな雰囲気だった。
女優が3人とも綺麗で可愛かった事。
フェラシーンでイラマチオがあった事。
猿轡を使用せず、言葉での抵抗を奪わない事。
悪かった点
拘束器具で女を拘束するのに手間取り過ぎている点。
また女優もそれに気を遣ってか、拘束されるというのにそのシーンではほとんど抵抗していない。
女優はしっかり抵抗の演技をして、男はのしかかる等、抵抗を封じて一気に拘束具をはめてほしい。
1人目
よかったのは女優が可愛く制服の色、ポニーテールもよかった。
しかし、残念な事に演技が下手すぎる…棒読みにも程があるかと思う。
恐らくこういった内容の作品には向いてない女優かと。
フェラシーンが堕ちる前にあり良かった。
一作目のOLのように挿入の代わりにフェラをさせ、約束破り挿入という展開の方が楽しめるかと思う。
2人目のOLは車に連れ込まれる際の演技が下手すぎるかと。
もっと必死に逃げて助けを求める動きがあってもいいかと思う。
しかし、それからの演技はとても上手く、1人目とは比べ物にならないほどよかった。
又、タイトスカートではなくパンツスタイルのスーツもかなり良かった。
ハンガーを使用して弄るのは怪我をしそうで見てる側が不安になる。
そういった道具の使用はやめてほしい。
この女優でも、やはりフェラの強要シーンを作って欲しかった。
3人目女子大生は他と違い、初の立った状態での拘束。
終始演技が上手、またスタイルも最高。
途中、拘束器具を外すシーンがあったが女優の向きを変えるとすぐに再び拘束をしたのでよかった。
しかし、個人的にはこれ以上の路線拡大はやめてほしい。
一作目のコンセプトを基本に今後の作品作ってほしい。
3人目の女優さん
おそらく弥生みづきさんではないかと思います。
本当に顔も身体もどストライクな女優さんです。
妙な興奮を覚える葉月みりあパート
「ああ~、チ○ポがマ○コに入ってく~」って思わず口に出したくなる抜き差しはもとより、「イヤ」が快感で上書きされていくのが目に見えて判ったような気になっちゃう女たちのリアクションや顔つきもたまらんものがあるし、なによりも飽きさせないどころか興奮を後押しするかのようなアングルと編集も見事でしたね。
そして、スローピストンのシーン以外でより気に障る男たちのサイコな言動が、結果的に「抵抗しても無駄…」という理不尽な印象を後押ししていたという…、このあたりの胸糞悪さも一入でした。
とりわけ最初に出てくる葉月みりあのパートは、襲われても切迫感の無いリアクションを見せる女に対して、そんなことお構いなしにサイコな言動で女を追い込みフェティッシュな嗜好全開に女体を愛で回す男がいい味出してました。
いや、相当キモかったけど…。
文字通り虫唾の走るような男の振る舞いに対して、暴れるほどに露わになる下半身の艶めかしさだけが救いだった前半部でしたが、ブラをズリ下げて極上のおっぱいを露わになったところで乳首を責められ、顔を紅潮させながら「やめて」と口走るあたりから一挙に色っぽい様相を見せ始めるみりあさん。
抵抗されて逆ギレした男に大声で命令されたあたりからは雰囲気も一変、マジで嫌なんじゃない?っていうリアクションを見せ始めるのがいじらしいです。
更に追い打ちを掛けるべく、デリカシー無くマ○コを広げて眺めるわ吸い付くわ舐め回すわ…。
女体を弄ぶかのようにゆっくり指をおマ○コにねじ込んでじわじわピストンを繰り返す手マンでついに腰を浮かせて喘ぎ始める瞬間に立ち上る淫靡な空気感がたまらんですし、丸出しの下半身がこれまためちゃエロいし。
そして、いざ挿入となればスローピストンの描写に加えて、口では「止めて!
」と言いながらも半ば諦めたようにチンポの侵入を許してるように横たわってる姿にけしからん!
「いやぁ~ん」のセリフまで罪作りなほど色っぽいです。
ヤラレる方も見てる方までじれったいほどのスローピストンを経て、バックになるとここぞとばかりに激しいピストンを食らわせる展開もニクいじゃないですか!
ピストンで撓む尻肉とアヘアヘのみりあさん最後に拝ませてもらいましたー。
ネチネチした攻めが良い
男優のセリフや声のトーンでやばそうな感じを演出できてました。
あとは、体の接する面積が最大になる感じでの正常位がいいですね。
これ、お互い全裸でやったら最高だと思います。
お互い全裸になって、接地面積最大の状態で正常位して、かつキスもするみたいな。
各パートでは2人目の花狩まいが良かったです。
清楚系の見た目で、下の毛はすごく豊か。
このシリーズだと局部を接写してねっとり撮るので、下の毛が未処理だとナチュラルな趣きがあります。
逆にバッチリ脱毛してる子だと、脱毛の完璧さが際立って逆にテンション下がりますね。
最近は脱毛バッチリの子とあえて全くしない子に分かれているので、どちらの子もバランス良くキャスティングするといいんじゃないかと思います。
個人的には未処理の子の方が好きですが。
あとは、そろそろ男優2人とかも試してみてもいいかもしれませんね。
その方がプレイの幅が広がると思います。
じっくりねっとり
今回もよかったが、一人目の瑞々しさと、男優の気持ち悪さがうまくマッチしていて大変よかった。
すいなめもじっくりしていてよし。
挿入を段階的に、どこまではいったのいいながら進めていくシーンも女優の反応と合っていてよし。